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2013年4月

草の根活動1

今年の2月に、Reiちゃんが富士山の麓の浅間神社へ行った時に、

言われた、私達のお役目(航海日誌:浅間神社)を実行すべく、

まず最初に行ったのが、「江別神社

二人でお参りし、二人で降ろした光の柱を、大きな白龍が1体螺旋状に、

回って昇る映像が観えましたshine

喜んでもらっているような気がして、嬉しくなりましたhappy01

そして、次に行ったのが、「北海道神宮

二人で降ろした光の柱を、今度は、白龍3体が、螺旋状に、

回って昇る映像が観えましたshine

やっぱり、神社には、龍が現れますconfident

神様(日本の)は、龍の姿をしているのかな~なんて、思います。

そして、この日最後に訪れたのは、「支笏湖

光の柱を降ろすと、黒龍(といっても、背中は、黄色)が勢いよく、

光の柱を昇って行きましたsign03

(神社で現れた龍より、なんだか野性味たっぷりな感じ)

そして、物凄い勢いの炎の上に、湖があるようなイメージが観えました。

湖のようで、火の力がある支笏湖(sign02

それを守っているのが、黒龍。そんな感じでしたよhappy01

光を降ろす活動も、意外な事が分かって、楽しかった~note

by kimi

旅日記1

僕はしばらく旅に出ていました。

といっても、出張なのですかcoldsweats01、それはまるで、旅のようでした。

一つの所にいるのではなく、次から次へと各地を回り、

偉そうですけど、各地に光を降ろすというそんな旅だった様に、

僕は感じています。

最初に、行った所は、東京の江東区で、秋葉原や、スカイツリーの近くでした。

ホテルは、ちょっとした、生活用品も置いている、一人部屋でした。

移動の疲れもあり、早々夜の10時位に布団に入って、眠ったのですが、

夜中の2時位に、異様な気配(?)色んな人がざわめいている気配に起こされました。

感じてみると、どうやら、日本の方々では無いようですsign02

何故ここに居るのか、その方達に聞くと、

旅行者や、労働者に憑いて来た人達が多いようです。

そして、日本のこのホテルに留まってしまったのです。

日本人の受け入れる姿勢というか、考え方が居心地が良いようです。

そしていつか、天に帰る事を望んでいて、

それは、この日本に居る事が、近道だと、その霊達は、考えているようでした。

その霊達にとっては、僕では無くても良かったのです。

それだけ、日本自体が波動の高い土地なのだなと、感じさせられました。

日が昇り、世界を満たす、愛の国。学びの俳句

by Rei

男と女は違うよね!?

日本には、“女性専用車両”等、女性を保護(優遇?)するような

考え(システム?)が、探すと結構ある気がしますconfident

外国の方からすると、男女差別っぽく感じられるようですが、

それを聞くと、レディファーストの世界だと思っていたのに、ちょっと意外です。

そう言えば、女性の地位とか、男女平等に、外国の人って

日本人より敏感ですよねsign02 何でなんでしょう??

男と女って存在自体、全然真逆な存在なのに、

どうして、“男女平等”意識が芽生えたのだろう?

陰と陽の二つで一つ(○)が、自然の法則なら、

“男女平等”という考え方を、イメージすると、平行な直線しか浮かばない・・・。

自然界で、直線てあるだろうか???

でも実際、女性にとって、男性に尽くす事は、何となく、マイナスなイメージがある。

虐げられているとか、押さえつけられているとか・・・・etc

これは、本当の事だろうか???

男女平等では無いかもしれないが、

尽くしてくれる女がいて、それを守る男がいる。

これの方が、美しく自然に見えませんか?

男女平等を唱えれば唱えるほど、

女性は、自分自身の「女性性」を、

否定して生きる世の中になってしまっているのではないだろうか?

それが、深刻な少子化の原因かもsign02

平等よりも、補い合える関係の方が、楽そうだよねhappy01

by kimi

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